一辺のピース数  ピース面  スピード  操作

一辺のピース数を2~7にすると「ポケットキューブ」、「ルービックキューブ」、「ルービックキューブリベンジ」、「プロフェッサーキューブ」「V-Cube 6」「V-Cube 7」になります。
自動(ツクダ式)は一辺のピースの数がなんであっても実行できます。
自動(LBL)は一辺のピースの数が3のとき限定です。
「ピース面」で絵を表示する設定にすると、ルービックキューブを普通に解いただけでは中央の絵の向きがずれることがあります。一辺のピースの数が3のときは、「ツクダ式+」と「LBL+」で解かせると、この向きも自動的に合わせます。 inserted by FC2 system