小林 巧人 : シューティングゲームの制作

Visual C++でDirectXを使用したシューティングゲームを制作しました。

資料


動画

    赤丸がライフ、青丸がボムの数です。一定数の敵を倒すとライフが増えます。この動画では後半でボムを使用して敵と敵の弾を一掃しています。


ゲーム画面


    メニュー画面です。「GAME」を選択するとゲームが開始します。「OPTION」「RANKING」でそれぞれ設定変更画面、ランキング表示画面に移ります。「EXIT」を選択するとゲームを終了します。

    設定変更画面です。変更できる項目は表示モード(ウィンドウ表示か全画面表示)とサウンドのON, OFFです。上下で設定する項目、左右でその切り替えを行います。

    ランキング表示画面です。1~5位の過去のプレイ結果を確認できます。

    ゲーム画面です。左上にプレイ時間が表示されます。右下のPowerは攻撃の強さを表すもので、アイテムを取って攻撃を強化させたかったのですが、実装が間に合いませんでした。

    敵の攻撃が激しくなると攻撃をかわすのが難しくなります。ただし、自機の当たり判定は背中の赤い点だけなので、慣れれば弾の密度が高くてもぎりぎりでよけることができます。

    ボムを使うと自機を中心とした白い円が広がっていき、画面内の敵と敵の弾をすべて消すことができます。

リンク

創作ゼミナール (2008)

卒業研究 (2009)


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