新谷 雄大 : アクションゲーム制作

Visual C++で多彩なステージ構成を持ったアクションゲームを制作しました。

資料


動画

  1. まだ面構成はそれほど複雑ではありません。地面から飛び出してくるモグラはどうやっても倒せません。


  2. 網の所では進行方向(上下左右、斜め)に手裏剣が出ます。芋虫やクワガタは動きませんが、一応敵なので当たると死にます。


  3. ボスは山の頂上にいます。


  4. 空中を飛んでいる敵は、HPが少なくなるとさらに激しい攻撃をしてくるようになります。


  5. 1~4面のボスとの連戦の後で最後のボスとの戦闘が始まります。



ゲーム画面


    タイトル画面です。ゲームを起動すると最初にこの画面になります。「NEW GAME」を選ぶと1面からゲームがスタートし、「STAGE SELECT」を選ぶとステージセレクト画面に移ります(ただし、最初のプレイのときにはこの項目は選べません。面をクリアするとその次の面までが選べるようになります)。「OPTION」ではキーボードやゲームパッドの設定ができます。

    オプション画面です。Enterキーを押すと上下左右、攻撃(決定)、ジャンプ(キャンセル)、武器の切り替え、スタート(一時停止)に使用するキーを設定できます。ゲームパッドやジョイスティックをつないでいればそのボタンを割り当てることもできます。決定またはキャンセルボタンでタイトル画面に戻ります。

    ゲーム画面です。左側にいる青いキャラクターが主人公である「忍者」です。攻撃ボタンで手裏剣を投げ、敵に当てて倒します。手裏剣には3種類あり、武器切り替えボタンで変更することができます。

    ポーズ画面です。ゲーム中にスタートボタンを押すとこの画面になります。「CANCEL」でゲームを再開し、「TO TITLE」で最初のタイトル画面に戻ります。

リンク

創作ゼミナール (2009)

卒業研究 (2010)


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