西村 太一 : シューティングゲームの制作

DirectXを使い、弾幕系のシューティングゲームを制作しました。3面構成で、それぞれの面の最後にボスキャラクターとの会話があります。

資料


コンセプト

  • 仕様書
  • 開発環境
    • Microsoft Visual Studio (Visual C++)
    • DirectX

動画

    デモプレイです。デモのため初めから攻撃が最強になっているので、普通の弾 (大きい星) だけでなく、敵に向かって飛んでいくホーミング弾 (小さい星) が出ています。


スクリーンショット


    メニュー画面です。「START」を選ぶと難易度選択、キャラクター選択の後でゲームが始まります。「REPLAY」では、前回のゲームをそのまま再現したものを見ることができます。「EXIT」を選択するとゲームを終了します。

    プレイ画面です。画面下側にいるのが自機、羽根の生えたキャラクターが敵、赤丸が敵の弾です。

    ボムを使用したところです。敵と敵の弾が消え、アイテムに変わります。

    1面のボスとの戦闘です。画面下側の「BOSS」と書かれたマーカーはボスの横座標を表すもので、位置を知る役に立ちます。上に表示されているゲージはボスの体力で、これが0になるとボスの攻撃パターンが変化します。これを数回繰り返すとボスを撃破できます。

    2面のボスとの戦闘です。1面よりも攻撃がさらに激しくなります。

    3面のボスとの戦闘です。この戦闘に勝つとゲームクリアです。

リンク

卒業研究 (2008)

創作ゼミナール (2007)


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